消化器官に疾患や手術歴を抱える方、妊婦や授乳婦の方は、亜鉛不足が心配されます。医療用サプリメントは、食生活では足りない亜鉛を補給する手段の一つです。しかし「どこへ相談すれば入手できるのか分からない」という方は多いでしょう。
そこで、今回は亜鉛の特徴や亜鉛サプリの種類、相談方法など、亜鉛サプリ購入サービスを選ぶ際のポイントをみていきます。
この記事で分かること
- 亜鉛は体内200以上の酵素反応に関わる必須ミネラルで、免疫・肌・味覚・生殖機能に幅広く関与します。
- 亜鉛サプリには「グルコン酸亜鉛」「ピコリン酸亜鉛」「キレート型」など複数の形態があり、吸収率・目的に応じた選択が必要です。
- 亜鉛の過剰摂取は銅の吸収を阻害するリスクがあるため、用量管理が重要です。耐容上限量は成人男性45mg/日・成人女性35mg/日です。
- おうち病院では医師がチャット相談(無料)で飲み合わせ確認を含め、あなたの状況に合った亜鉛サプリを案内します。
目次
こんな状況に当てはまりませんか?
次のような状況に心当たりのある方に、この記事はお役立ていただける内容です。
- 疲れやすさ・肌荒れが続いており、食生活の問題かもしれないと思っている
- 食べ物の味が薄く感じる、味覚がおかしいと感じることがある
- 抜け毛・爪が割れやすいといった変化に気づき始めた
- 肉・魚・貝類を食べる機会が少なく、亜鉛不足が心配
- 男性不妊・精子の質・ホルモンバランスについて栄養面から見直したい
- 亜鉛サプリを検討しているが、「グルコン酸亜鉛」「ピコリン酸亜鉛」の違いがわからない
亜鉛は体内で合成できない必須ミネラルであり、毎日の食事からの補給が欠かせません。ただし現代の食生活では摂取量が不足しやすく、日本人の亜鉛摂取量は推奨量を下回ることが多い傾向があります。(参考:厚生労働省「令和元年 国民健康・栄養調査」)
亜鉛の主な役割
亜鉛は必須ミネラル(微量栄養素)の一種で、全身に存在するさまざまな酵素を構成している元素です。成人の体内で約2000mgを有するとされているものの、そのほとんどは食品などの外部から摂取した栄養素に由来します。
亜鉛が体内で果たす働き
亜鉛は体内の200以上の酵素反応に関わる補因子(コファクター)です。特に細胞の分裂・タンパク質合成・免疫機能に広く関与し、全身の健康維持に欠かせない栄養素です。
体内の酵素となる亜鉛は、皮膚を始め全身のさまざまな場所に存在します。アミノ酸からタンパク質への合成、DNAの合成といった働きがあるなど人間の生命活動に欠かせないミネラルです。味覚をつかさどる味蕾細胞、免疫の増強などにも深く関わっています。
| 亜鉛が関与する主な機能 | 概要 |
|---|---|
| 免疫機能のサポート | 免疫細胞(T細胞・NK細胞等)の産生・活性化に関与 |
| タンパク質合成・細胞分裂 | 200以上の酵素反応の補因子として機能 |
| 肌・髪・爪の健康維持 | コラーゲン合成・皮膚細胞の新陳代謝に関与 |
| 味覚・嗅覚の正常化 | 味蕾細胞の新陳代謝に亜鉛が必要 |
| 生殖機能(特に男性) | 精子の形成・男性ホルモン(テストステロン)の産生に関与 |
| 抗酸化機能 | SOD(スーパーオキシドジスムターゼ)の構成成分 |
| 神経・脳機能 | 脳内の神経伝達物質の代謝に関与 |
亜鉛の摂取量について
亜鉛の推奨摂取量は、性別や年齢によって異なります。18〜74歳の男性は11mg、75歳以上の男性は10mg、18歳以上の女性では8mgが推奨値です。また、安全な上限値は40mgと設定されています。
胎児や新生児は身体の構成に亜鉛を必要とするため、妊娠中および授乳中の方は、そうでない方より2〜4mg付加した摂取量が推奨されています。また、上記はあくまでも食事基準摂取量のため、サプリ服用の際は、過剰摂取にならないよう注意が必要です。
10代の妊婦や授乳婦である場合、妊娠中は11mg、授乳中は13mgとさらなる付加値が推奨されています。
なお、亜鉛は病気を治す効果はありませんが、栄養補給によりサポートする役割としてサプリを使用する方もいます。
ヘルペス、PMS、多汗症、花粉症に悩む方が亜鉛サプリを選ぶケースも多いようです。
以下の記事にて詳しく解説していますので、ご参照ください。
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亜鉛不足による問題点とは
成人が亜鉛不足になった場合では、下痢や脱毛、皮膚炎、食欲不振などの健康被害が報告されています。放置すれば体内の細胞を正常に保てなくなり、その結果味覚障害、自然治癒能力の低下といった症状が現れる場合もあるため注意しましょう。
未成年の亜鉛不足は身体の成長に悪影響を及ぼすため、成人の場合よりも深刻な問題に発展します。妊婦や授乳婦がしっかりと亜鉛を摂取し、胎児と新生児の発育をサポートすることが大切です。
過剰摂取による副作用
亜鉛の過剰摂取による副作用は、吐き気や嘔吐、胃けいれんなど、主に消化器官で起こります。さらに、銅や善玉コレステロールの減少、免疫力の低下といった健康被害の恐れもあります。サプリで亜鉛を摂取する場合は、用法・用量を守った服用が大切です。
亜鉛を含む食品
亜鉛を豊富に含む食品は、牡蠣が広く知られています。他には赤身肉、鶏肉、魚介類、乳製品といった動物性食品からの摂取も可能です。植物性食品では豆・ナッツ類、全粒穀類なども挙げられます。
しかし、欧米化が進む日本の食生活では、普段から上記のような食品を取り入れるのは難しい人も多いでしょう。亜鉛を手軽かつ確実に摂取するには、医療用亜鉛サプリメントの案内を受けることが推奨されます。。
亜鉛不足になりやすい方
亜鉛不足(亜鉛欠乏)は自覚しにくいですが、以下に当てはまる方は不足リスクが高い傾向があります
- 肉・魚・貝類の摂取が少なく、野菜・炭水化物中心の食生活の方
- アルコールを頻繁に摂取する方(亜鉛の尿中排泄が増加する)
- 利尿薬・ACE阻害薬など特定の薬を長期服用中の方
- 妊娠中・授乳中の方(亜鉛の需要が増加する)
- 高齢者(腸管での吸収効率が低下しやすい)
亜鉛不足が続くと、味覚異常(ものの味が薄く感じる等)・免疫機能の低下・皮膚炎・脱毛・生殖機能への影響などが報告されています。ただし、これらの症状が亜鉛不足のみが原因とは限らないため、症状が気になる場合は医療機関への受診をお勧めします。
亜鉛サプリメントの選び方
サプリの形態(亜鉛の種類)を確認する
亜鉛サプリには複数の形態があり、吸収率とコストが異なります。
| 形態 | 特徴 | 備考 |
|---|---|---|
| グルコン酸亜鉛 | 一般的で安価。吸収率は標準的 | 市販品に多い |
| 酸化亜鉛 | 最も低コスト。吸収率がやや低い | 安価な市販品に使用 |
| ピコリン酸亜鉛 | 吸収率が高いとされる | 欧米で使用が多い |
| ビスグリシン酸亜鉛(キレート型) | アミノ酸キレートにより高吸収。胃への負担が少ない | 高品質品・医療機関専用品に多い |
| L-カルノシン亜鉛(ポラプレジンク) | 胃粘膜保護作用を持つ特殊形態 | 胃炎・胃の不調がある方に |
含有量(用量)を確認する
日本人の食事摂取基準(2020年版)では、亜鉛の推奨量は成人男性11mg/日・成人女性8mg/日とされています。耐容上限量(過剰摂取の目安)は成人男性45mg/日・成人女性35mg/日です。(参考:厚生労働省「日本人の食事摂取基準2020年版」)
令和元年国民健康・栄養調査によると、日本人の全年齢における亜鉛の平均摂取量は8.4mg(5865人中)との結果が発表されています。健康的には問題ない数値のため、亜鉛サプリの補給は特段不要といってよいでしょう。
しかし、消化器官での疾患や手術歴を持つ人、菜食主義者、アルコール依存者などは亜鉛不足に陥る可能性があります。そのような場合は、医療用サプリで亜鉛を補給し、欠乏による健康被害への対策が大切です。
食事からも亜鉛を摂取しているため、サプリ単体の含有量が推奨量の全量である必要はありません。食事での摂取量と合算して過剰にならないよう確認することが大切です。
※参照元:令和元年国民健康・栄養調査: https://www.mhlw.go.jp/content/000710991.pdf
亜鉛と銅のバランスに注意する
亜鉛を過剰・長期に摂取すると、腸管での銅の吸収が阻害され、銅欠乏(貧血・神経障害等)を引き起こす可能性があります。亜鉛サプリを継続して使用する場合は、銅も配合された製品を選ぶか、亜鉛・銅の摂取量のバランスを医師に確認することをお勧めします。亜鉛と銅の摂取比率の目安は、亜鉛:銅=8〜10:1程度とされています。
医療用サプリメントとは
| 比較項目 | 一般市販品 | 医療機関専用品(おうち病院取り扱い) |
|---|---|---|
| 製造基準 | 食品GMP(任意)等 | 医薬品と同水準のGMP認定工場での製造 |
| 原材料 | 合成・天然が混在 | 天然原料・高純度品が中心 |
| 配合量の精度 | 製品によりばらつきあり | 医療向けに設計された含有量 |
| 添加物 | 着色料・甘味料が含まれるものも多い | 最小限 |
| 入手方法 | 市販・通販 | 診療機関コード(医師との相談後に提供)が必要 |
サプリメントは市販製品を購入する他に、医療機関でも提案・案内が可能です。医療用サプリメントには不要な添加物が含まれておらず、純粋な栄養素のみを配合しているため安心して服用できます。
また医療機関であれば、専門的な知識のもとで提案・案内がされるため、自分に合ったサプリメントを導入できます。
亜鉛サプリの服用が推奨される人
日本人の平均亜鉛摂取量が十分な数値であるため、通常はサプリメントで補給しなくても、亜鉛不足には至りません。しかし、以下のような方は、亜鉛不足に陥る可能性が考えられるため、サプリでの補給を推奨します。
- 身体に大きな負荷をかける運動、スポーツを行う人
- 肝臓病、糖尿病、腎臓病を持つ人
- 人工透析を受けている人
- 菜食主義者
- 関節リウマチ、うつ病、てんかんなどの薬を服用している人
亜鉛は主に小腸で吸収されるため、消化器官に疾患を持っている方、手術歴のある方は医療用サプリで亜鉛を補給しましょう。アルコール依存症になった場合、肝臓へのダメージにより亜鉛が不足しやすくなると考えられています。
また、負担の大きい運動やスポーツを行っている方は、疾患を抱えていなくても亜鉛不足に注意が必要です。亜鉛は汗によっても排泄されるため、発汗しやすい人は亜鉛が不足しやすいとされています。
医師に相談しながら医療用サプリを入手する方法 - 「おうち病院 オンラインサプリ相談」という選択肢
亜鉛サプリの飲み合わせ確認も、おうち病院で
「ドラッグストアで亜鉛サプリを買ったことがあるが、自分に合っているか不安」「市販の亜鉛サプリを選ぶ基準がわからない」という方には、おうち病院のオンラインサプリ相談が一つの選択肢です。
亜鉛サプリを選ぶ際には、現在服用中の薬との相互作用(キノロン系・テトラサイクリン系抗生物質など)や、銅の摂取バランスを考慮する必要があります。おうち病院のサプリ相談では、問診票に記載された服用薬・体調・食生活の情報をもとに、医師が飲み合わせを確認した上でサプリを案内します。通院不要・血液検査不要・相談は無料で利用できます。
おうち病院のオンラインサプリ相談でできること
「医療用サプリメントを試したいが、栄養療法外来のあるクリニックに通う時間がない」という方には、おうち病院のオンラインサプリ相談が一つの選択肢です。問診票にご自身の状況を入力し、医師がチャットで状況に合ったサプリを案内します。血液検査不要・通院不要・相談は無料です。
おうち病院 オンラインサプリ相談の特徴
✅ 自宅から受診できる
クリニックに行かずにスマートフォン・PCから問診・診察が完了します。ご自身の体調やメンタル状態の悩みを対面で話すことへの心理的なハードルを軽減できます。
✅ 時間を気にせず対応が可能
ご登録・ご相談は24h365日可能。医師とのチャットでのやりとりなので、仕事や生活の合間に問診票への回答と気になることを記入しておけば、医師とのやり取りが可能となります。隙間時間で対応できるので、忙しい生活でも計画的に組み込めます。平日・土日祝日も可能です。
✅ 女性医師が丁寧に診察
おうち病院では、サプリ相談の対応を全て所属女性医師が対応します。医師は事前に問診票を読み込んで回答に臨みます。これまでの食生活・ライフスタイル・体調面やメンタル面の悩みを丁寧にヒアリングし、あなたに合った生活改善とサプリメントを提案します。
サプリ相談の流れ:
- 会員登録(無料): スマートフォンまたはPCからアカウント登録
- 問診票に入力: 体調およびメンタル状態を確認する問診票に回答。追加で体調・症状・服用中の薬・気になる悩みを記入
- 医師がチャットで回答: 問診票の回答を踏まえて、おすすめのサプリ・含まれる栄養素について医師が説明
- 診療機関コードを受け取る: 提携メーカーのURLと診療機関コードが提供される
- メーカーサイトで購入: コードを使って医療機関専用サプリをご自身でご購入
► 無料アカウント登録はこちら
※チャット相談は無料です。
※サプリメントはメーカーサイトでのご購入となります(2,000円〜6,000円前後)。
※購入には診療機関コードが必要です(相談完了後に提供)。
〔問診票への入力〕
現在の主観的な体調およびメンタル状態を確認する問診票にそれぞれ1~5で評価し選択します。医師は問診から大まかな身体・精神面の現状を把握し、不足していると考えられる栄養素をピックアップして、サプリメントを提案します。少し長いですが、丁寧に入力してください。
【豆知識】亜鉛サプリメントの飲み方
亜鉛サプリは、亜鉛の吸収を助ける栄養素とともに服用すると、より高い効果が期待できます。ここでは、亜鉛サプリをより効果的に飲むためのポイントをみていきましょう。
吸収効率を高める栄養素
亜鉛はビタミンC、クエン酸、柑橘系の果物などと一緒に摂取すると吸収効率が高まります。クエン酸は亜鉛をコーティングする働きを持ち、ビタミンCはクエン酸の働きをサポートします。
柑橘系の果物にはビタミンCが豊富に含まれているため、亜鉛サプリメントを飲む際は意識して食事に取り入れるとよいでしょう。ただし、加熱するとビタミンCが破壊されるため、できるだけ生食での摂取を推奨します。
銅を含むサプリメントの併用
過剰な量の亜鉛は、銅の吸収を阻害します。銅不足により貧血が起こると、身体の免疫が低下する恐れがあります。可能であれば亜鉛サプリメントと同時に、銅を含むサプリメントを服用しましょう。
おうち病院で提供する医療用亜鉛サプリでは、過剰摂取による銅不足をあらかじめ考慮し、適量の銅を追加しています。
飲み合わせの悪い栄養素に注意
カルシウムや食物繊維など、中には亜鉛の吸収を阻害してしまう栄養素も存在します。カルシウムは過剰な量に達すると、亜鉛の吸収を抑制するミネラルです。適量であれば問題ないため、サプリメントを飲んでいる方は摂取量に注意しましょう。
食物繊維は亜鉛のようなミネラルと結びつき、体内への吸収を阻害します。特に、コンビニ弁当などに含まれる食品添加物のフィチン酸は、亜鉛の吸収阻害が危惧されている成分です。医療用サプリの効果が半減してしまうため、普段の食生活の見直しも重要だといえます。
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よくある質問(FAQ)
Q. 亜鉛を過剰摂取するとどうなりますか?
A.亜鉛の過剰摂取は、吐き気・腹痛・下痢などの消化器症状が起こりやすくなるほか、銅の吸収が阻害されて銅欠乏(貧血・神経障害等)を引き起こす可能性があります。耐容上限量(成人男性45mg/日・女性35mg/日)を超えないよう注意してください。
Q. 亜鉛不足のサインにはどのようなものがありますか?
A.亜鉛不足の主なサインとして、味覚異常(味が薄く感じる・金属味がする等)・嗅覚の変化・食欲低下・免疫機能の低下(風邪をひきやすくなる等)・皮膚炎・脱毛・生殖機能への影響などが報告されています。ただし、これらの症状が亜鉛不足のみによるとは限らないため、症状が続く場合は医療機関への受診をお勧めします。
Q. 亜鉛と銅はセットで摂る必要がありますか?
A.亜鉛を長期にわたって継続摂取する場合、銅の吸収が阻害されないよう注意が必要です。銅も配合された製品を選ぶか、食事での銅摂取量を意識することが推奨されます。亜鉛と銅の摂取比率の目安は8〜10:1程度です。おうち病院のサプリ相談では、この点も含めて医師がアドバイスします。
Q. 薬を服用中でも亜鉛サプリを使えますか?
A.キノロン系抗生物質(レボフロキサシン等)・テトラサイクリン系抗生物質・特定の骨粗しょう症薬などは、亜鉛と同時に服用すると薬の吸収が低下する可能性があります。おうち病院のサプリ相談では、問診票に服用中の薬を入力いただくことで、医師が飲み合わせを確認した上で回答します。
Q. 亜鉛サプリは食前・食後どちらに飲むのがよいですか?
A.亜鉛サプリは空腹時に服用すると吐き気・胃の不快感が起きやすい傾向があるため、食後の服用が一般的に推奨されています。キレート型(ビスグリシン酸亜鉛)は食事の影響を受けにくいとされています。具体的な服用タイミングは医師または製品の指示に従ってください。
Q. おうち病院のサプリ相談と一般の受診は何が違いますか?
A.おうち病院のサプリ相談は「医療機関によるサプリメントの提案・案内」であり、亜鉛欠乏症の診断・治療を行う医療行為ではありません。亜鉛欠乏症の診断や血液検査による確認が必要な場合は、かかりつけ医や内科を受診してください。サプリ相談は、日常的な体調管理・栄養補助の観点でサプリを検討したい方向けのサービスです。

