「処方された睡眠薬を飲んだのに、眠れない」「最初は効いていたのに、最近は効かなくなってきた」——薬を飲んでも眠れない夜に、このページを開いた方も多いのではないでしょうか。結論からお伝えすると、睡眠薬が効かないと感じる理由は、飲むタイミングや生活習慣、眠れないタイプと薬の合い方、隠れている別の病気などさまざまで、自己判断で量を増やすのではなく、処方医に相談して原因を確かめることが大切です。本ページでは、まずしてはいけないこと、効かないと感じる主な理由、医師に相談するときに伝えたいことと、相談先を変えたいときの注意点をご案内します。
受診を考える目安
次のどれかに当てはまるときは、医師への相談をご検討ください。
- 生活リズムや寝る前の過ごし方を見直しても、眠れない夜が続いている
- 日中のだるさ・眠気・集中力の低下で、仕事や家事に支障が出ている
- 気分の落ち込みや、何をしても楽しめない状態が2週間以上続いている
- お酒や市販薬・睡眠薬を増やさないと眠れなくなっている
- 大きないびきや、睡眠中に呼吸が止まっていると言われた(この場合は対面の受診が目安です)
この記事の要点
- 睡眠薬が効かないと感じても、自己判断で量を増やす・追加で飲む・お酒と一緒に飲むことは避けてください。睡眠薬とお酒の併用は、副作用の頻度と強さを高めるおそれがあり、原則として避けるべきとされています(睡眠薬のガイドライン)。
- 睡眠薬は、急にやめると眠れなくなることがあるため、量を減らすときは医師と相談しながら少しずつ進めます。
- 効かないと感じる理由には、飲むタイミング(食事の直後など)、寝る前のカフェインや寝酒、眠れないタイプと薬の合い方、薬への慣れ、睡眠時無呼吸症候群やうつ病などの別の病気があります。
- ガイドラインでは、薬を増やす前に、慣れや別の病気の可能性、ほかの薬や認知行動療法の活用を検討することが示されています。
- 通院先を変える場合、初診のオンライン診療では向精神薬に指定された睡眠薬は処方されません(厚生労働省の指針)。
目次
「効かない」と感じたときに、まずしてはいけないこと
睡眠薬が効かないと感じたときに、いちばん避けたいのは、自己判断で飲み方を変えることです。日本睡眠学会などがまとめた「睡眠薬の適正な使用と休薬のための診療ガイドライン」では、決められた量を超える服用は副作用のリスクを高めるため避けるべきであること、アルコールとの併用は原則として避けるべきであることが示されています。また、量を減らすときは、少しずつ減らす方法を計画的に行うことが大切とされています。効かないと感じたときは、次の3つを守ったうえで、処方医に相談してください。
⚠ 自己判断で量を増やしたり、追加で飲んだりしないでください。
⚠ お酒と一緒に飲まないでください。眠気やふらつきなどの副作用が強く出るおそれがあります。
⚠ 自己判断で急にやめないでください。かえって眠れなくなることがあります。減らすときは医師と相談しながら進めます。
睡眠薬が効かないと感じる主な理由【早見表】
睡眠薬が効かないと感じる理由は、一つとは限りません。よくある理由と、確かめたいこと、次にすることを整理しました。ご自身に当てはまりそうな行をご覧ください。
| 理由 | 確かめたいこと | 次にすること |
|---|---|---|
| 飲むタイミング | 寝る直前ではなく早い時刻に飲んでいないか。食事と同時や食後すぐに飲んでいないか | 添付文書・薬局の説明どおりの飲み方かを薬剤師に確認する |
| 寝る前の習慣 | 夕方以降のカフェイン、寝酒、寝床でのスマートフォン | 習慣を見直す |
| 眠れないタイプと薬の合い方 | 寝つけないのか、夜中や朝早くに目が覚めるのか | どのタイプで困っているかを処方医に伝える |
| 薬への慣れ | 飲み始めは効いていたが、だんだん効かなくなった | 自己判断で増やさず、処方医に相談する |
| 別の病気が隠れている | 大きないびき、呼吸の停止、気分の落ち込み、痛みやかゆみ | 原因の病気の検査・治療を相談する |
| 生活リズム | 起きる時刻が日によってばらばら、昼寝が長い | 起きる時刻をそろえ、朝に日光を浴びる |
| 市販薬を使っている | 市販の睡眠改善薬を続けて使っている | 市販薬は一時的な不眠向け。続く不眠は医療機関で相談する |
睡眠薬の種類によっては、食事と同時や食後すぐに飲むと、効き始めが遅れたり、血液中の薬の濃さが下がったりするため、そうした飲み方を避けるよう添付文書に書かれているものがあります。ご自身の薬の飲み方は、処方した医師か薬剤師に確認してください。市販の睡眠改善薬については、『市販の睡眠薬が効かない・連続使用できない理由と処方薬への切り替え方』で詳しく解説しています。
医師に相談するときに伝えたいこと
効かないと感じたときに処方医へ伝える情報が具体的なほど、原因を確かめやすくなります。1〜2週間ほど、次のことを簡単に記録しておくと、診察で伝えやすくなります。
| 記録すること | 例 |
|---|---|
| 薬を飲んだ時刻と、布団に入った時刻 | 23時に飲み、23時半に布団に入った |
| 眠れなかった形 | 寝つけなかった/2時に目が覚めて眠れなかった/5時に目が覚めた |
| 夕方以降のカフェイン・お酒 | 19時にコーヒー、寝る前にビール1杯 |
| 翌朝の状態 | 眠気が残った、ふらついた、すっきり起きられた |
| ほかに飲んでいる薬・サプリメント | 市販の風邪薬、胃薬など |
| 気分の変化 | 落ち込みが続いている、楽しめないことが増えた |
記録は完璧でなくて構いません。「どのタイプで困っているか」と「翌朝の状態」が分かるだけでも、医師が治療を考える手がかりになります。
医師と検討する選択肢
このセクションが、本ページでもっともお伝えしたい内容です。睡眠薬のガイドラインでは、効かない場合に薬を増やす前に、薬への慣れや、別の病気による不眠の可能性を確かめること、ほかの薬や認知行動療法を活用することを検討すべきとされています。つまり、「効かないから量を増やす」だけが答えではなく、原因に合わせて治療を組み立て直すことが基本です。医師と検討する主な選択肢は、次のとおりです。
| 選択肢 | どんなときに検討されるか |
|---|---|
| 飲み方や生活習慣を見直す | 飲むタイミングや、寝る前の習慣に原因がありそうなとき |
| 別の病気を確かめる | いびき・呼吸の停止、気分の落ち込みなどがあるとき(睡眠中の検査は対面) |
| 薬の種類を見直す | 眠れないタイプと薬の作用が合っていない可能性があるとき |
| 薬を使わない治療を組み合わせる | 認知行動療法など、睡眠の習慣や考え方に働きかける方法 |
| 量を少しずつ減らす | 長く飲んでいて、減らしたいと考えているとき(医師の管理のもとで少しずつ) |
どの選択肢が合うかは、眠れないタイプや体の状態、これまでの治療の経過によって異なります。処方された薬について気になることがあれば、処方した医師か薬剤師に相談してください。不眠の治療で使われる薬の種類と特徴は『不眠症の処方薬 全種類まとめ』、副作用は『睡眠薬の副作用を種類別に比較』で整理しています。
通院先を変えたい・オンライン診療に切り替えたいとき
いまの処方医に相談しにくい、通院が負担になっているといった理由で、通院先を変えたいと考える方もいらっしゃいます。通院先を変えること自体はできますが、薬を安全に続けるために、いくつか注意したいことがあります。
- お薬手帳を用意する:いま飲んでいる薬の名前・量・飲み始めた時期を、新しい医師に正確に伝えられます。
- 可能であれば紹介状(診療情報提供書)をもらう:これまでの経過が伝わり、治療を引き継ぎやすくなります。
- 薬を切らしてから探さない:急に薬が途切れると、かえって眠れなくなることがあります。手元に薬があるうちに相談先を決めてください。
- オンライン診療の初診には制約がある:国の指針により、初診からのオンライン診療では、向精神薬に指定された睡眠薬は処方されません。基礎疾患などの情報が把握できていない場合は、処方日数も8日分未満に限られます。
ベンゾジアゼピン系など、向精神薬に指定された睡眠薬をいま飲んでいる方は、オンライン診療の初診で同じ薬を続けることはできません。現在の処方医と相談しながら、通院先の変更を検討してください。受診先の選び方は『睡眠薬の処方はどこで受けられる?受診先5科・オンライン処方の可否・費用を解説』で解説しています。
こんな状態が続いていませんか【セルフチェック】
睡眠薬が効かない状態が続くと、自己判断で飲み方を変えたくなりがちです。当てはまる項目を数えてみてください。
□ 薬を飲んでも、寝つくまでに30分以上かかる日が週に何度もある
□ 薬を飲んでも、夜中や朝早くに目が覚めて眠れない
□ 飲み始めより効かなくなったと感じる
□ 眠れないとき、決められた量より多く飲みたくなる
□ 眠るためにお酒を飲むことがある
□ 翌朝に眠気やふらつきが残る
□ いまの処方医に相談しにくいと感じている
2つ以上当てはまる場合は、処方医への相談をご検討ください。相談先を変えたい場合は『睡眠薬の処方はどこで受けられる?受診先5科・オンライン処方の可否・費用を解説』をご覧ください。項目の数にかかわらず、決められた量より多く飲んでしまったときは、すぐに119番か、薬を処方した医療機関・薬局に連絡してください。
「いまの薬で眠れない」と感じている方にも、「おうち病院 オンライン不眠症外来」という選択肢
薬を飲んでも眠れない状態が続くと、「この薬でいいのだろうか」と不安になりながらも、相談の機会を逃しがちです。オンライン診療では、医師がビデオ通話で、眠れないタイプや薬の飲み方、翌朝の状態、ほかに飲んでいる薬を伺い、治療を考えます。一方で、初診のオンライン診療では処方できる薬に制約があり、検査が必要な場合は対面での受診をご案内します。いま飲んでいる薬がある方は、お薬手帳を用意してご相談ください。
おうち病院の特徴
おうち病院の不眠症外来では、スマートフォンのビデオ通話で医師が問診し、必要に応じて保険診療で薬を処方します。特徴は次のとおりです。
✅ 自宅から受診できる
病院に足を運ばず、自宅から、スマートフォンやパソコンで受診でき、待合室で待つ必要はありません。
✅予約制で時間通りに診察が始まる
予約した時間に診察が開始するため、仕事の合間にも受診を計画的に組み込めます。
・平日・土日祝日も朝6時〜深夜0時まで診察可能
✅ 女性医師が15分かけて丁寧に診察
おうち病院では診察時間を15分確保しています。医師は事前に問診票を読み込んで診察に臨むため、「処方睡眠薬それぞれの効果の違い」「自分に合う漢方薬の提案」「どの処方薬が合っているか」なども落ち着いて確認できます。
✅受診場所と薬の受け取り場所を分けられる
受診はスマートフォン・PCから自宅や外出先で行い、処方薬は自分が指定した薬局で受け取れます。
・処方せんは自動送信され、全国8,200店舗以上の薬局で受け取り可能
・自宅配送「おくすりおうち便」を利用すれば、薬局に行く手間なし
〔おうち病院の処方方針 -依存性の低い薬剤を中心とした処方-〕
おうち病院では、患者さんの安全を考慮し、依存性の高いベンゾジアゼピン系睡眠薬(ユーロジン、ドラール、ハルシオンなど)の処方は原則行わない方針をとっています。代わりに、クービビック(ダリドレキサント)、ボルズィ(ボルノレキサント)、ロゼレム(ラメルテオン)やデエビゴ(レンボレキサント)など、依存性の低い薬剤を中心に処方しています。
〔複数症状を抱える場合は漢方との併用処方も-〕
また、不眠に加えて、イライラ・不安・疲れやすさ・ほてりなど、ほかの症状もいくつか抱えている方には、体質や症状に合わせた漢方薬の処方もご提案しています。漢方薬は、睡眠薬と組み合わせて使うこともできます。主に次の漢方薬の中から、医師が診察のうえで選びます。(抑肝散(よくかんさん)、柴胡加竜骨牡蛎湯(さいこかりゅうこつぼれいとう)、酸棗仁湯(さんそうにんとう)、加味帰脾湯(かみきひとう)など)
受診の流れ:
- おうち病院の不眠症外来ページから予約
- 事前問診票に回答(不眠の状況・睡眠パターン・生活習慣・現在の薬・日常への影響・試した市販品など)
- ビデオ通話で医師と診察(約15分・クイックな対応の場合には5分程度で完了)
- 処方薬を薬局に受け取りに行く、または自宅に配送してもらう
- 定期フォロー — 月1回以上の診察で経過確認・薬の調整
夜に眠れずにこのページを読んでいる方は、今夜のうちに予約だけを済ませ、翌朝に相談する方法もあります。予約は24時間受け付けており、診察は朝6時から始まります。夜のあいだに受診するかどうかを決める必要はなく、まずは今夜を過ごしてから考えて構いません。
| いつ | すること |
|---|---|
| 今夜 | 不眠症外来のページから予約する(24時間受付)。眠れないタイプや飲んでいる薬をメモしておく |
| 翌朝6時以降 | 予約した時間に事前問診へ回答し、ビデオ通話で診察を受ける(5〜15分ほど) |
| 診察のあと | 連携薬局で薬を受け取る、または自宅への配送を選ぶ |
| その後 | 眠りの変化を記録し、次の診察で薬の種類や量を医師と調整する |
⚠ オンライン診療ではなく、対面での受診をお願いするケース
次のような場合は、検査や専門的な治療が必要になることがあるため、対面での受診をご案内しています。オンライン診療では、睡眠中の呼吸を調べる検査や、体に触れる診察は行えません。
- 大きないびきや、睡眠中に呼吸が止まっていると言われる(睡眠時無呼吸症候群の可能性)
- 眠っている間に足がむずむずする、手足が勝手に動く
- 気分の落ち込みが強い、死にたい気持ちがある
- お酒や薬を多く使わないと眠れない
- 息苦しさ、胸の痛み、強い動悸がある
これらに当てはまる場合の受診先は、睡眠外来・精神科・心療内科・内科が目安です。死にたい気持ちが強いときや、自分を傷つけてしまいそうなときは、命の危険が差し迫っていれば119番に連絡し、それ以外のときは身近な人や相談窓口(厚生労働省「まもろうよ こころ」)に連絡してください。オンライン診療の問診でこれらのサインが見つかった場合も、対面の医療機関をご案内します。
受診費用の目安(保険適用)
不眠の診察は保険診療の対象です。費用は、保険診療の自己負担と、保険が適用されない診療手数料に分かれます。3割負担の場合の目安は次のとおりで、薬代は別にかかります。
| 項目 | 初診 | 再診 |
|---|---|---|
| 診察料(3割負担) | 1,000〜1,200円 | 800〜900円 |
| システム利用手数料 | 1,100円 | 1,100円 |
| 合計の目安 | 約2,100〜2,300円 | 約1,900〜2,000円 |
※薬代は別途。薬局での自己負担額は薬剤・保険の種類により異なります。
あわせてお読みください
不眠の記事は、知りたいことに合わせていくつかに分かれています。ご自身の状況に近いものからお読みください。
- 睡眠薬の処方の受け方を知りたい方へ → 睡眠薬の処方はどこで受けられる?受診先5科・オンライン処方の可否・費用を解説
- 今夜眠れずに困っている方へ → 眠れない夜にできること|今夜の過ごし方と、明日の朝に相談する方法
- 夜中に目が覚めて眠れない方へ → 夜中に目が覚めて眠れない(中途覚醒)原因と対処|受診の目安と治療
- 処方される睡眠薬の種類を知りたい方へ → 不眠症の処方薬 全種類まとめ
- 睡眠薬の副作用が気になる方へ → 睡眠薬の副作用を種類別に比較
- 市販の睡眠薬が効かない方へ → 市販の睡眠薬が効かない・連続使用できない理由と処方薬への切り替え方
この記事の監修
本記事は、おうち病院 医師チームが監修しています。医師チームは、産婦人科・皮膚科・内科などを専門とする医師で構成され、全員が女性医師です。記事の内容は、公的機関や学会のガイドラインをもとに医師が確認しています。
よくある質問(FAQ)
Q. 睡眠薬が効かないときは、どうすればいいですか?
A. 自己判断で量を増やしたり、お酒と一緒に飲んだりせず、処方した医師に相談してください。飲むタイミングや寝る前の習慣、眠れないタイプと薬の合い方、薬への慣れ、別の病気など、効かない理由はさまざまです。医師と原因を確かめて、治療を見直します。
Q. 睡眠薬が効かないとき、もう1錠飲んでもいいですか?
A. 自己判断で追加しないでください。決められた量を超えて飲むと、副作用のリスクが高まるとされています。効かないと感じる場合は、処方した医師に相談してください。
Q. 睡眠薬が効かなくなるのはなぜですか?
A. 薬への慣れ、生活リズムの乱れ、寝る前のカフェインや寝酒、睡眠時無呼吸症候群やうつ病などの別の病気が関係することがあります。理由によって対処が変わるため、医師に相談してください。
Q. 睡眠薬とお酒を一緒に飲んでもいいですか?
A. 避けてください。睡眠薬のガイドラインでは、睡眠薬とアルコールの併用は副作用の頻度と強さを高めるおそれがあるため、原則として避けるべきとされています。
Q. 効かない睡眠薬は、やめてもいいですか?
A. 自己判断で急にやめないでください。急にやめると、かえって眠れなくなることがあります。やめたい・減らしたい場合は、医師と相談しながら少しずつ進めます。
Q. 薬を変えてもらうことはできますか?
A. 眠れないタイプと薬の作用が合っていない可能性がある場合などは、医師が薬の種類を見直すことがあります。どの薬が合うかは人によって異なるため、効き方や翌朝の状態を記録して、処方医に伝えてください。
Q. 市販の睡眠改善薬が効きません。どうすればいいですか?
A. 市販の睡眠改善薬は、一時的な不眠を対象とした薬です。眠れない状態が続いている場合は、市販薬を続けたり量を増やしたりせず、医療機関で相談してください。
Q. いま飲んでいる睡眠薬を、オンライン診療で続けて処方してもらえますか?
A. 薬の種類によります。初診からのオンライン診療では、向精神薬に指定された睡眠薬は処方されず、処方日数にも制限があります。お薬手帳を用意し、医師に相談してください。
参考文献・出典
この記事は、次の資料をもとに作成しています。医療情報は改訂されることがあるため、最新の内容は各資料でご確認ください。
- 厚生労働科学研究班・日本睡眠学会ワーキンググループ 編「睡眠薬の適正な使用と休薬のための診療ガイドライン 2013年」
- 厚生労働省「健康づくりのための睡眠ガイド2023」
- 厚生労働省 e-ヘルスネット「不眠症」(2023/01/23更新)
- PMDA 医療用医薬品の添付文書等の検索
- 厚生労働省「オンライン診療の適切な実施に関する指針」(平成30年3月、令和8年4月改訂)
- 厚生労働省「まもろうよ こころ」
